G-Tuneで選ぶ!30万円台のおすすめゲーミングPC

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G-Tuneで選ぶ!30万円台のおすすめゲーミングPC

G-Tuneで選ぶ30万円台のおすすめのゲーミングPCを紹介していきます。

パーツの選び方が分からないという初心者の方でも分かるように選び方という部分に解説もしているのでチェックしてみて下さい。

目次

30万円台のゲーミングPCの選び方

まずは30万円台のゲーミングPCの選び方を見ていきましょう!

CPUの選び方

CPUの選び方

CPUはパソコンの脳みそのようなものです。計算が主な仕事になります。

  • Core i9:ハイエンドモデル
  • Core i7:性能重視モデル
  • Core i5:ミドルレンジモデル

Core i9は最高クラスの性能、Core i7は性能寄りでコストを重視したモデル、Core i5は性能とコストのバランスを重視したモデルです。

30万円台というとハイエンドが選択可能な価格帯なのでCore i9モデルがおすすめです。

グラフィックボードの選び方

グラフィックボードの選び方

ゲーミングPC選びで最も重要なのがグラフィックスボードの性能です。

グラフィックスボードって何?って分からない方も多いと思います。

グラフィックスボードはその名の通りグラフィックスを専門的に扱うパソコンのパーツです。

ゲームにおいては特に3Dグラフィックスのゲームにおいて、グラフィックスボードの性能がダイレクトにゲームの快適性に直結してしまいます。

グラフィックスボードの性能が高いとサクサクゲームが快適にプレイ出来るという事ですね。

30万円台のゲーミングPCならハイエンドのグラフィックスボードの選択がおすすめです。

グラフィックボードの選び方

メモリの選び方

メモリの選び方

メモリは処理に必要なデータを記憶するという役割があります。

メモリは容量が不足するとカクついたり処理が重いと実感するケースがあります。

よくメモリは机の広さのようなものと呼ばれますね。

机が広いと机に書類をたくさん置いて参照しながら作業を進める事ができますが、机が狭いと書類をたくさん広げておく事ができないので、作業効率が落ちるという点に似ているからです。

メモリの選び方

ストレージの選び方

ストレージの選び方

ストレージにはSSDとHDDがあります。SSDにはNVMe SSDと呼ばれる、より高速なSSDもあります。

ストレージはデータの保管の役割があります。容量と速度が重要なパソコンのパーツになります。

イメージとしては画像の右側にラックがありますが、収納スペースが広いとたくさんの物を収納できますね。それと同じようにデータの収納スペースと考えると分かりやすいと思います。

SSDの方が高速ですが価格が高いのでSSDとHDDが両方搭載しているモデルがおすすめです。

30万円台のおすすめのゲーミングPC

G-Tuneの30万円台のおすすめのゲーミングPCを紹介します。

G-Tune EP-Z

G-Tune EP-Z
G-Tune EP-Z CPU Core i9-10900K
グラフィック RTX 3080
メモリ 32GB
SSD 1TB NVMe対応
HDD 4TB

公式サイトはこちら

RTX3080搭載で重い3Dゲームも楽しめます。G-Tuneの最高峰クラスのゲーミングPCです。

G-Tune XN-Z

G-Tune XN-Z
G-Tune XN-Z CPU Core i9-10900K
グラフィック RTX 3080
メモリ 32GB
SSD 512GB NVMe対応
HDD 2TB

公式サイトはこちら

RTX3080搭載で重い3Dゲームも楽しめます。ミドルタワー型で拡張性の高いモデルです。

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